
タレントの小倉優子(26)が9日、東京・秋葉原のベルサール秋葉原で行われた「ガンプラ 30th プレミアムモデル ガンプラケータイ発売記念セレニモニー」に出席。アムロ・レイ役の声優、古谷徹(57)とトークショーを行った。
連邦軍制服のコスプレ姿で登場した小倉は、同じく制服に身を包んだ古谷にガンプラケータイを贈呈。古谷はガンプラケータイを待ち望んでいたようで「ガンダムファン、連邦軍ファンのみなさまお待たせしました」と満面の笑顔。以前発売されたシャア専用ケータイに対して「この携帯はザクとは違うのだよ、ザクとは」と“名言”を使い猛烈アピールした。
小倉もアムロのセリフを真似し「ゆうこ、いっきまーす!」と元気にアピール。以前付き合っていた彼がガンダム好きだったことも告白し「DVDを借りて全部見ました」と苦笑いしながら話した。
さらに小倉は“こりん星”について聞かれると「こりん星は卒業しました」と話し、「テレビでこりん星のネタに付き合ってもらっていたけど最後の方は話を振られた時に嘘をつくのが辛かった」と過去の苦しい胸の内を告白。最後に「最近は地に足を付けて芸能活動をしています」と笑いを取っていた。
昨日女の子を出産した友人の大沢あかね(25)については「はやく産まれるといいねと話していたので、すごくうれしい。自分もあとに続きたいです!」と祝福した。
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